トップページ > 法事・法要の時期 > 忌明けにすること
四十九日または三十五日の忌明けには、法要に参会した近親者、親族、友人・知人と食事会を開きます。 祭壇に置いてあった白木の位牌は、お寺に納め、黒塗りの位牌を入魂供養した上で仏壇に納めます。 仏壇がなければこの日までに用意します。 通夜・葬儀に参列した会葬者に、忌明けの挨拶状と香典返しを送ります。
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